『のじゃ姫』の作者青山つばささんにインタビュー!(おすすめweb小説紹介サイト)

気休め程度の目次

この度、以前紹介させていただいたのじゃ姫の作者である青山つばささんにチャットインタビューをさせていただきました。のじゃ姫といえば、小説家になろう界に名を連ねている有名作品のひとつでございます。そんな作者様である青山つばささんにインタビューすることができて本当に幸せでした(#^.^#)

※時間の都合上リアルタイムでのチャットインタビューを行うことはできませんでしたm(__)m

 

以下、インタビュー

 

管理人「小説を書き始めたきっかけはなんですか?」

 

青山つばささん「子供の頃から、本や図鑑など活字が大好きっ子でした。いつかは書こうと考えていましたが、仕事を辞めたのがきっかけです。 まずは、自分が読みたい内容で、他の人が書いていない作品を書こうと思いました」

管理人の心(なるほど、やっぱり面白い話を書く人間というのは人生に何かしらの起点があるんですなー。そういえば、のじゃ姫は時代小説なのに、まるでその時代に住んでいたかのように細かな時代描写が数多くあったよな(´ー`*)ウンウン よほどの知識がなくちゃ、あのレベルのものは書けないだろう)

 

管理人「なぜそれほどまでにたくさんの知識を持っているのですか?」

 

青山つばささん「.なぜと言われると困りますが(笑) 

管理人の心 (あっ、そりゃそうですよね(‘◇’)ゞ ちょっとわかりづらい聞き方をしてしまったなm(__)m 青山さん本当に申し訳ございません)

様々な情報収集の際に、関連づけて他の情報も記憶するように心掛けています。 また、忘れたり、疑問に思ったことは、すぐに調べる癖をつけています」

 

管理人の心(ほかの情報も記憶……。つまりは俺のようjな一般人とはものの見方が違うということか。そういえば小学校で言われたな(笑) 「調べ物をするときは、調べものをしているときにみつかった疑問点も追及するようにしなさい」的なことを。 世界を幅広く見なくてはいけないということなんだろうな)

 

管理人「あこがれる作家さんはどなたですか?」

 

青山つばささん「伊坂幸太郎先生、東野圭吾先生、横山秀夫先生、宮部みゆき先生、湊かなえ先生 はとても好きです」

 

管理人の心(こんなにすらすらと作者が上がってくるのはすごい! 小さいころから活字が好きだったというだけあるな。やはり本にも詳しいということだな)

 

管理人「おすすめの小説練習方法はどのようなものですか?」

 

青山つばささん「.基本的にヨムヨムカクカクですね。 良質の作品を読んだり、資料を調べたりインプットが8 アウトプットが2ぐらいの割合です」

 

管理人「いつも執筆に使っているソフトは何ですか? サイトでしたらサイトでも構わないです(^▽^)/」

 

青山つばささん「執筆はPCで秀丸エディタというテキストエディタか、カクヨム画面です」

 

管理人の心(なるほど、カクヨム画面そのままでも執筆が可能なのか。事態もシャープで格好いいし、確かに執筆にうってつけなところもあるのかもしれない(小並感))

 

管理人「すみません、それでは最後の質問です(^▽^)/ 読者の皆さんに一言お願いします(^▽^)/)

 

青山つばささん「戦国ラノベ『のじゃ姫!』は、さほど知識は要らずに楽しめるような作品です。もちろん、知識のある方はより楽しめる小ネタもちりばめてあります。 かなりの長編ですが、どうぞ楽しんでくださいねヾ(๑╹◡╹)ノ”」

 

感想

欲を言えば、リアルタイムで青山つばささんとチャットインタビューさせてほしかったのですが、あいにく自分の都合に合わせてもらってしまい、それを実現することができませんでした。本当に申し訳ございません。ですので、今回の記事には『管理人の心』がいつもよりおこうなっております(笑) 青山つばささん、貴重なお時間を割いてわざわざ自分のインタビューに付き合ってくださり本当にありがとうございましたm(__)m

のじゃ姫の紹介記事

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